6+アントワープ・ファッション展 (美術展)
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にいってきました。
基本的な展示は服が60点ほどとファッションショーの映像で構成されてます。服も現在の学生の作品とアントワープ出身のデザイナーの作品でわかれてるんですが、学生の作品のほうが面白かった。最近のデザインっていうと薄い布地なイメージがあるんですが、なんか重厚というかもっさりした生地が多いのにちょと驚き。あと学生作品には素材が布じゃないのも多くて面白かったです。ただマネキンにきせたままってのもなんかもったいない気がするし、触っちゃだめなわけだし、っていう部分がどことなく消化不良。動かないならせめて触りたいんだやっぱり。稼動範囲とか気になるじゃん。そんなわけで展示のほうはどうも消化不良だったのですが後半の映像はそれなりに面白かった、んだけどなんかやけに小さい画面です。なぜあんなに小さくするんだろうか。ともあれファッションショーもいろんなバリエーションあるなぁとはおもうんですが、やっぱりこっちでも面白かったのはアントワープの学生のファッションショーだったりする。前からみるともこもこだけど後ろからみると布がないとかどうやったらこういう服を発想できるのかなぁとおもってみたり。全然関係ないけど荒木ひろひこ萌え。
基本的な展示は服が60点ほどとファッションショーの映像で構成されてます。服も現在の学生の作品とアントワープ出身のデザイナーの作品でわかれてるんですが、学生の作品のほうが面白かった。最近のデザインっていうと薄い布地なイメージがあるんですが、なんか重厚というかもっさりした生地が多いのにちょと驚き。あと学生作品には素材が布じゃないのも多くて面白かったです。ただマネキンにきせたままってのもなんかもったいない気がするし、触っちゃだめなわけだし、っていう部分がどことなく消化不良。動かないならせめて触りたいんだやっぱり。稼動範囲とか気になるじゃん。そんなわけで展示のほうはどうも消化不良だったのですが後半の映像はそれなりに面白かった、んだけどなんかやけに小さい画面です。なぜあんなに小さくするんだろうか。ともあれファッションショーもいろんなバリエーションあるなぁとはおもうんですが、やっぱりこっちでも面白かったのはアントワープの学生のファッションショーだったりする。前からみるともこもこだけど後ろからみると布がないとかどうやったらこういう服を発想できるのかなぁとおもってみたり。全然関係ないけど荒木ひろひこ萌え。
![]() | 「アントワープ・シックス」(アントワープの6人)と呼ばれるデザイナーの活躍によって、ヨーロッパのファション文化の中心地のひとつとして有名になったアントワープ。その背景には、すぐれたファッション・デザイナーを数多く輩出し続けるアントワープ王立美術アカデミーの存在がある。四半世紀にわたって世界の注目を浴び続けてきたアントワープ・ファッションの魅力と独自性が日本で初めて本格的に紹介される。 【会期】2009年4月11日(土)〜6月28日(日) 【会場】東京オペラシティアートギャラリー 6+アントワープ・ファッション展 |
- [2009/05/23 01:17]
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コメント
なんとなくスターウォーズな感じのふくとか色々あっておもしろかったんだけど
ああいうのこそモデルの体系にあわせないと厳しい気がするし
学生でモデルはだいたい友達に頼んだりするんですが
大規模なファッションショーのときとかどうするんだろうとか色々おもた
作ってる本人あれ着たいのかなぁ・・・。
デザインであって洋服ではないような気がしてきた。
ああいうのこそモデルの体系にあわせないと厳しい気がするし
学生でモデルはだいたい友達に頼んだりするんですが
大規模なファッションショーのときとかどうするんだろうとか色々おもた
作ってる本人あれ着たいのかなぁ・・・。
デザインであって洋服ではないような気がしてきた。
学生さんの作品は面白そうですね♪
自分が着たいと思う服をこさえるので、
思い入れもありそうですしw
でも、裏に布が無い服は着たくないなぁ…(笑
自分が着たいと思う服をこさえるので、
思い入れもありそうですしw
でも、裏に布が無い服は着たくないなぁ…(笑
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