愛と哀しみのボレロ (BS) 1981年

3.1点 最初と最後のボレロが素敵。
愛と哀しみのボレロ
俺あらすじ:
様様な人々が思いを乗せて第二次世界大戦を乗り越えそして3世代の後にボレロでまた出会う。
監督:クロード・ルルーシュ キャスト:ジョルジュ・ドン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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ボレロ、なんか凄いです。凄いといえば諸所に出てくる歌や踊りもよかったんだけどボレロは圧巻、さすがジョルジュ・ドン。ともあれボレロっていうのがどういう踊りなのかイマイチよくわからなくはあるのであるが。そんなわけでボレロが見たくなってます。この作品、長いです、3時間弱。その分いろいろな人の人生が凝縮サイズです、ちょっと人の見分けがつかなかった、誰が子供で孫か初見ではさっぱりわかりませんでした。何回もみればきっと凄くいいんだろう。愛より哀しみのほうが面白かったのだけど。ボレロだけではなくジャズもミュージカルっぽいのも色々音楽が取り入れられていて面白かったです、やっぱり体の動きって凄いよなー。
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